金属部品の最後の仕上げ”熱処理”
それが私たちの役割
ものづくりの街・燕三条。
その中で多くの工場がカタチ作った金属部品。
自動車のパーツや建設機械の部品、刃物などを預かり、最後の仕上げとして「熱処理」を行うのがセキサーマルの仕事です。
私たちの仕事がなければ、車も機械もすぐに壊れてしまいます。
日本のものづくりに命を吹き込む、なくてはならない技術です。


WHAT WE DO
わたしたちの事業
熱処理で金属の性能を引き出す
金属は加工しただけでは十分な強度や耐久性を持っていません。熱処理で、熱を加えたり冷却したりすることで、硬くしたり、割れにくくしたり、摩耗しにくくしたりする技術です。つまり、熱処理は「金属を完成させる工程」となります。

セキサーマルを知る
熱処理は、製品の品質や性能を左右する重要な技術です。私たちは、その「熱」の力を最大限に活かし、お客様のものづくりを支えるパートナーであり続けたいと考えています。技術力・品質・信頼を積み重ねながら、一つひとつの仕事に真摯に向き合い、未来へつながる価値を創造していきます。
CONTENTS











人を知る
長く定着して働く
先輩インタビュー
新卒入社、キャリア採用など、様々な経歴を持つ社員がそれぞれの強みを各現場で発揮し活躍しています。



